3-3. コンテンツ素材の要素を配置しよう
[1]ページレイアウト作成画面で「レイアウトコンテナー」の設置が完了したら、[2]ボタンをクリックして、コンテンツの要素を配置しましょう。
※ページ一覧から該当ページの[2]ボタンをクリックしてもこの画面へ遷移することができます。
1. 画面右上の[2]ボタンをクリックすると、[2]ユニットレイアウト設定画面に遷移します。
[2]ユニットレイアウト設定画面では、ページの要素を配置していきます。
※[1]ページレイアウト作成画面で、[保存]ボタンをクリックしてレイアウトを確定してから、進んでください。
2. 「ユニット」一覧には標準で「デザインユニット」「機能ユニット」「クリップボード」「拡張デザインユニット」「拡張機能ユニット」「連載型コンテンツ生成モジュール」があります。必要に応じて選択することで、使用できる「ユニット」が切り替わります。
3. 初期状態では、[1]ページレイアウト設定画面で設置した「レイアウトコンテナー」の枠がドロップエリア(オレンジの点線枠)として、何も配置されていない状態です。
左上の「ユニット」一覧から使用する「ユニット」を選び、ドラッグ&ドロップで「レイアウトコンテナー」に配置します。ドロップエリアには複数 の「ユニット」を配置でき、配置後はドラッグ&ドロップで他の「レイアウトコンテナー」に移動したり、同じ「レイアウトコンテナー」内で上下を入 れ替えたりすることも可能です。
配置した「ユニット」を削除する場合は、「ユニット」右上の[×]ボタンをクリックし、確認ダイアログの[OK]をクリックします。
4. 配置が完了したら、上部[保存]ボタンをクリックしてユニットレイアウトを確定します。
使用しているユニット
1.バックグラウンド付きタイトル
「デザインユニット」
2. サブタイトル(小見出し)
「デザインユニット」
3. 画像のみ
「デザインユニット」
4. テキスト
「デザインユニット」
5. 表(2列)
「デザインユニット」
6. テキスト
「デザインユニット」
7. マップ
「機能ユニット」
画面右上虫眼鏡ボタンをクリックするとプレビュー画面が別ウインドウで開きます。
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