bingo! ASP ver1.4の新機能
さらに自由度が広がったbingo! ASP ver1.4。
新機能では、携帯サイト対応や編集機能などの強化、ページの複製&移動も可能に。
より素晴らしいホームページ制作・更新管理を、実感してください。
新機能では、携帯サイト対応や編集機能などの強化、ページの複製&移動も可能に。
より素晴らしいホームページ制作・更新管理を、実感してください。
携帯サイトに対応。
携帯サイトのメニューやページを制作。
bingo! ASPを使って、携帯サイトを制作しましょう。bingo! ASP ver.1.4では携帯サイト用のメニューやページをPC用ホームページとは別に制作できます。携帯サイト用のデザインテンプレートや、携帯サイト表示に特化した(マーキー、メニューリンク、アクセスキー設定など)ユニットを必要最小限に抑えた物が実装してあり、PC用ホームページ同様の操作で2階層メニューや、ドラッグ&ドロップで簡単にページの制作ができます。携帯サイトのURLは、通常URLの後ろに「/mb/」が付いたものとなりますので、PC用ホームページとの区別も簡単につきます。
携帯サイトについてさらに詳しく
携帯サイトについてさらに詳しく
別々に管理していたメニューとページの編集を一画面に抑えることで、ページ間の無駄な移動を省きました。メニューを制作しながら、ページも同時に制作できるので、より直感的にサイト構成を考えることができます。ページ編集のレイアウトコンテナー・ユニットの設定画面も統一し、即時保存を行う仕様となったため、毎回[保存]ボタンをクリックし、次のステップへ移動する必要が無くなり、スピーディーなページ編集が行えます。
ユニット単位でのクリップボード機能がレイアウトコンテナー単位でも可能になりました。同様のコンテンツを毎回作成することなく、様々なページで使い回せます。ページの複製もできるようになり、別のメニューへ移動することも可能になりました。
クリップボード機能についてさらに詳しく
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画像を自由に編集して、ラベルでも管理。
ホームページで利用する画像やpdf、swfファイルを全て保存しておく素材管理が進化しました。画像の拡大・縮小、画像の上下・左右の移動、画像の切り取りに加え、新たに画像の回転、反転ができます。さらに、フォルダ管理に加え、画像にラベルを付けてラベル単位で管理できるようになりました。また、素材管理画面を開いた時の初期表示を「最後に取り込んだ画像」だけにしたため、ラベル表示とあわせて表示ストレスが軽減し、画像が多くなると素材管理画面の表示が遅くなる現象を解消しました。
bingo! ASP ver1.4対応デザインテンプレートを利用すれば、ヘッダー設定の全ての項目(ロゴ画像・ヘッダー背景・バナー画像・SEO文章・サブナビゲーション)の表示・非表示や配置、ヘッダーエリアの大きさなどが自由に設定できます。ヘッダーやフッターに表示できるサブナビゲーションは設定数の制限がなくなり、幾つでもリンクを設定できます。カバーエリアには、カバー画像だけでなく、テキストも設定できるようになり、何も設定しなければカバーアリア自体が表示されません。サイドバーエリアには、固定的にサイドバーエリアの上部に表示されていたローカルメニューを移動可能とし、ローカルメニューの上にもユニットを配置できるようになりました。
一覧表示がメニュー単位だけではありません。
お知らせなどの連載記事を作成する場合、メニュー作成時に「連載型コンテンツ生成モジュール」を組み込む必要がありましたが、ページ編集で「連載記事ページ管理」にてページを作成する事で、そのまま連載記事として表示できるようになりました。また、連載記事の一覧表示もメニュー単位だけではなく、ページ毎にラベルを設定できるので、メニューをまたいで任意のラベル単位でページを抽出、一覧表示できます。
連載記事ページについてさらに詳しく
連載記事ページについてさらに詳しく
タイトル系ユニット編集。
タイトル系ユニット(タイトル・サブタイトル・画像タイトル・バックグラウンド付きタイトル)4種の設定値の変更ができます。h1~h6までのレベルの設定と表示サイズを変更できます。特に設定をしなければ、それぞれh3、h4のデフォルト値でのレベル及びサイズのまま表示されます。
メニューやページの非公開。
一度、公開した通常のメニューやページの公開を取りやめたいときや、制作途中で操作を誤って公開してしまっても、メニューやページを削除せずに非公開に変更できます。管理画面側にはデータが残りますので、再度、メニューやページを公開したり、データを再利用したりすることが可能です。また、メニューの公開モード/編集モードがなくなりました。
ページ編集権限機能を強化。
管理者・担当者の区分けだけでなく、担当者でも承認を必要とせずページの公開ができたり、ユーザー名・パスワードを設定する事で、特定のメニューに簡易的なアクセス制限を設けられたりとページ編集やページ閲覧に関する制限方法の幅が広がりました。アクセス制限をかける事で会員専用ページ等を設ける事ができます。







